ジョニーデップのブラックジョーク

ジョニーデップと言えば、パイレーツオブカリビアンの撮影で今ご多忙な人物です。

私もあの映画は本当に大好きなので、早く続編を見られる日が来ないかな~と楽しみにしています。

ただジョニーデップさんと言えば、その撮影中に愛犬の事でちょっとしたトラブルがありましたよね?

何でも入国審査を受けさせないまま、勝手に犬をオーストラリアに連れ込んじゃったんです。

犬は狂犬病の疑いがあるため、どの国でも審査が厳しい現状があります。

だから当然オーストラリア政府は厳しい対応をジョニーデップにしたわけですが、その時の事をかなり根に持っていたようです。

そしてとある記者会見で当時の事を聞かれると、「犬は自分で殺して食べた」と発言したそうです。

これはジョニーデップらしいブラックジョークなわけですが、でも考えてみると勝手に犬を連れてこなければ今回の事は起こらなかったわけです。

落ち度は絶対にジョニーデップ側にあると私は思いますね。

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